施設日記

  • 2026.09.21

    令和8年度 敬老祝賀会 余興

    第三部では、毎年恒例となっている職員による「ソーラン節」を披露しました。

    本日の敬老祝賀会が、皆さまにとって楽しく、思い出に残る一日となるように――。

    その思いを胸に、職員が数週間前から集まり、仕事の合間をぬって練習を重ねてきました。

    今年は、特定技能の職員も新たに加わり、一緒に練習を重ねながら本番に臨みました。

    そしていよいよ本番!

    迫力のある踊りと音楽に、お客様も鳴子を鳴らしながら声援を送ってくださいました。

    お客様も職員も一緒になって掛け声を出し、大変盛り上がることが出来ました。

    お客様から「上手だったよ」など労いの言葉もいただきました♪

    職員にとっても、練習の頑張りが報われる嬉しい瞬間となりました。

    式典から会食、そして職員によるソーラン節まで、敬老祝賀会の一日を通して、お客様はもちろん、ご家族の皆さま、そして職員にもたくさんの笑顔が見られました。

    皆さまと一緒に楽しい時間を過ごし、私たち職員にとっても、心温まる一日となりました。

    ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

    これからも皆さまが健やかに、笑顔あふれる毎日をお過ごしいただけますよう、職員一同心よりお祈り申し上げます。

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